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皮膚感作性試験

被験物質の皮膚への感作性(アレルギー症状)を明らかにし、安全性を評価します。
皮膚感作性試験
試験内容
被験物質をモルモットの皮膚に最初感作し7日後再度感作し、14日に惹起(誘発させること)させ皮膚の感作状態を評価基準に従い観察します。 最初の感作の方法の違いにより下記の方法があります。
GPMT法 (皮内注射で感作)
Adjuvant and patch法 (皮膚貼付)
Buehler法 (皮膚貼付)
試験規模 GPMT法 予備試験(雌8匹)を実施後、本試験(感作群雌10匹、対照群雌5匹)を実施する。
Adjuvant and patch法 予備試験(雌2匹)を実施後、本試験(感作群雌10匹、対照群雌5匹)を実施する。
Buehler法 予備試験(雌2匹)を実施後、本試験(感作群雌10匹、対照群雌5匹)を実施する。
参考費用 100万円~
報告日数 試験開始から約2カ月
※非GLP対応での概算費用を掲載しております。
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