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『食品衛生管理 学習講座』 のご案内

飲食店、小売店、食品工場様 など 
食品を取り扱われる皆様に向けた 食品の衛生管理について 
インターネットを活用した eラーニング(学習講座) にて学習が出来る仕組みです。

尚、食品衛生法で定められる 「食品衛生管理者」 や 「食品衛生責任者」 の 
資格取得と本講座は、一切関係ございません。

本食品衛生管理の学習講座は 現場で役に立つ講座の内容としています。

講座のコンテンツ
1. 飲食店・食品小売店様向け 衛生管理 初級編
飲食店をはじめとする外食産業や食品を取扱う小売店で働く方向けの
「安全にお客様へ食品を提供する」ために必要な基本知識を学習するコースです。
食品取扱い経験の浅い新入社員やアルバイトの方を対象としています。
価格:1名(1ID) 月額300円 (学習時間 約20分) ※お申込みは10ID(月額3,000円)より承っております。
2. 食品工場様向け衛生管理 初級編
食品加工施設や調理施設で食品に携わる方向けの「食品安全の基礎」を学習するコースです。
食品取扱い経験の浅い新入社員やアルバイトの方を対象としています。
価格:1名(1ID) 月額300円 (学習時間 約25分) ※お申込みは10ID(月額3,000円)より承っております。
3. リテイル(飲食店・食品小売店)向け 食品衛生管理 学習パック(基礎編、事例編、実践編)
HACCP導入を予定されている企業の管理責任者、店長・工場長様向けのコースです。
価格:1名(1ID) 月額2,500円 (学習時間 基礎編 約60分 事例編 約80分 実践編 約60分)

特徴 その1. インターネットが利用できるパソコンが有れば、いつでも受講できます。
特徴 その2. 各講座には、確認テストを行うポイントが有り、受講者様の学習度を確認出来ます。
特徴 その3. 受講者の学習状況を管理する事が出来ます。
 

⇒ お申込用紙 (ダウンロード)

  • 飲食店・食品小売店様向け 衛生管理 初級編 コンテンツ一覧
  • ・はじめに
  • ・目次
  • ・日常での心構え ①食中毒事故の発生場所と、原因となった病原菌
  • ・日常での心構え ②健康管理(本人や家族の病気)
  • ・日常での心構え ③健康管理(ケガをした場合)
  • ・職場での心構え・行動 ①身だしなみと、私物
  • ・職場での心構え・行動 ② 手洗いの徹底
  • ・【重要】1に手洗い、2に手洗い!!
  • ・職場での心構え・行動 ③ 食材・食品の取扱い1
  • ・職場での心構え・行動 ③ 食材・食品の取扱い2
  • ・職場での心構え・行動 ③ 食材・食品の取扱い3
  • ・職場での心構え・行動 ④調理器具・食器の取扱い
  • ・職場での心構え・行動 ⑤清掃・清潔
  • ・職場での心構え・行動 ⑥ 5S/7S
  • ・まとめ
  • 食品工場様向け 初級編  コンテンツ一覧
  • ・初級編
  • ・食品安全の基礎項目1
  • ・食品安全の基礎項目2
  • ・食品安全の基礎項目3
  • ・食品安全、品質保持の重要性
  • ・ユッケ集団食中毒の記事
  • ・守るべき安全衛生管理事項
  • ・作業前の心得1
  • ・作業前の心得2
  • ・作業前の心得3
  • ・作業前の心得4
  • ・作業服の正しい着方
  • ・作業前の心得5
  • ・食中毒予防の3原則
  • ・作業中での心得1
  • ・作業中での心得2
  • ・交差汚染防止のために
  • ・作業中での心得3
  • ・作業中での心得4
  • ・ノロウイルスについて
  • ・安全な作業をする為の心得
  • ・ 食品の室温放置による食中毒事件例
  • ・ 作業後の心得1
  • ・作業後の心得2
  • ・習慣づけ・5S活動について
  • ・5S活動 食品安全の基礎項目安全安心と品質
  • ・食中毒が発生したところ(原因施設)を分析したグラフ
  • ・食中毒が発生した事件の病原菌(病因物質)を分析したグラフ
  • ・食中毒菌を防止するには~3原則~
  • ・食中毒菌の増殖について1~温度と時間の関係~
  • ・食中毒菌の増殖について2~温度と時間の関係~
  • ・食中毒菌の増殖について3~温度と時間の関係~
  • ・食品への異物混入の問題
  • ・異物混入の防止のために
  • ・作業工程を通して
  • ・食品安全と衛生管理のまとめ
  • リテイルHACCP 基礎編  コンテンツ一覧
  • ・第1章
  • ・タイトル
  • ・サマリー
  • ・食品取り扱い者・従事者の、食品衛生に対する心構えと基本
  • ・食品取り扱い者の自覚
  • ・食品安全基本法を知る
  • ・フードサプライチェーン
  • ・衛生とは
  • ・安全・安心の阻害(主な食中毒事件)
  • ・食品表示に関する主な法律
  • ・安全な食品を提供するための、衛生管理の意識、徹底、気配り
  • ・第2章
  • ・食品従事者として守るべき安全衛生管理事項
  • ・ 作業前の心得~自己管理1~
  • ・自己管理2
  • ・正しい作業服
  • ・作業服の着用順序
  • ・手洗いについて
  • ・手洗い管理表と手洗い設備の適正配置
  • ・作業中の心得~作業内容の確認~
  • ・作業中の衛生管理
  • ・交差汚染の防止
  • ・二次汚染の防止 食中毒の予防
  • ・作業後の心得
  • ・5S活動について1
  • ・5S活動2
  • ・第3章
  • 食品衛生上の危害要因を知る
  • ・食中毒とは
  • 細菌性食中毒
  • ・細菌性食中毒の原因1~カンピロバクター~
  • ・病因物質別の食中毒事件発生状況・食中毒汚染実態調査のデータ
  • ・細菌性食中毒の原因2~病原大腸菌~
  • ・細菌性食中毒の原因3~サルモネラ菌~
  • ・細菌性食中毒の原因4~腸炎ビブリオ~
  • ・細菌性食中毒の原因5~ウェルシュ菌~
  • ・細菌性食中毒の原因6~黄色ブドウ球菌~
  • ・細菌性食中毒の原因7~ボツリヌス菌~
  • ・ウイルス性食中毒の原因
  • ・ ノロウィルスによる食中毒の発生状況・集団食中毒の発生事例
  • ・ 寄生虫食中毒の原因1~クリプトスポリジウム・ジアルジア~
  • ・ 寄生虫食中毒の原因2~アニサキス~
  • ・寄生虫食中毒の原因3~クドアセプテンプンクタータ~
  • ・第3章(後半)、第4章
  • ・生物由来の化学性食中毒の原因1
  • ・生物由来の化学性食中毒の原因2~植物性の代表例その1~
  • ・生物由来の化学性食中毒の原因2~植物性の代表例その2~
  • ・化学性食中毒の原因~人為性、偶発性~
  • ・物理的危害の原因~異物混入~
  • ・異物の種類と発生要因
  • ・昆虫の発生、侵入の経路と対策方法
  • ・異物混入防止策
  • ・安全衛生のためのしくみづくり
  • ・まとめ
  • リテイルHACCP 事例編  コンテンツ一覧
  • ・第1章・第2章
  • ・タイトル
  • ・目次
  • ・HACCPとPRPについて
  • ・HACCPの歴史
  • ・HACCPの各国の導入状況
  • ・HACCPの基本概念と実践
  • ・HACCPシステムの原則と12手順について解説
  • ・食品業界の環境変化
  • ・フードサプライチェーン
  • ・ハザード分析(HA)について/基礎編の復習
  • ・HACCPの構築の為の前提条件プログラム
  • ・日本におけるHACCPについて
  • ・食品の製造過程の管理の高度化に関する臨時措置法
  • ・HACCP導入の為の高度化計画
  • ・第3章・第4章(前半)
  • ・第3章 PRP(前提条件プログラム)詳細
  • ・前提条件プログラム例 第4項「建物の構造と配置」
  • ・前提条件プログラム例 第5項「施設及び作業区域の配置」
  • ・前提条件プログラム例 第11項「清掃・洗浄及び殺菌・消毒」
  • ・前提条件プログラム例 第13項「要因の衛生管理」
  • ・第4章 PRP 現場実践事例 第5項 「施設及び作業区域の配置1-1」
  • ・第5項 「施設及び作業区域の配置1-2」
  • ・第5項 「施設及び作業区域の配置2-1」
  • ・第5項 「施設及び作業区域の配置2-2」
  • ・第5項 「施設及び作業区域の配置3」温度、湿度 管理
  • ・第4章 PRP 現場実践事例 後半 
  • ・第6項「ユーティリティ~空気、水、エネルギー~1-1」
  • ・第6項「ユーティリティ~空気、水、エネルギー~1-2」
  • ・第8項「装置の適切性、清掃・洗浄及び保守」
  • ・第12項「有害生物の防除」
  • ・第13項「要員の衛生及び従業員のための施設」エアシャワー
  • ・第12項と第13項に関する実践例
  • ・第13項「要員の衛生及び従業員のための施設」
  • ・昆虫の侵入対策
  • ・第16項「倉庫保管」
  • ・第4章(後半)
  • ・衛生標準作業手順書(SSOP)
  • ・危害(食中毒菌)対策からみた PRP、SSOP、OPRP、CCP
  • ・給食施設 衛生管理と従事者教育の実際
  • ・①原材料入荷時のチェック
  • ・②決められた場所で決められた作業
  • ・③加熱工程での作業ポイント
  • ・④二次汚染の防止
  • ・⑤菌を増やさない
  • ・手洗いの管理表
  • ・OJT手洗い教育 UVライトで実験
  • ・まとめ
  • ・まとめ2
  • リテイルHACCP 実践編  コンテンツ一覧
  • ・第1章
  • ・タイトル
  • ・リテイルHACCPとは
  • ・リテイルHACCPの実践にあたり
  • ・第1章 オペレーションステップと食品調理プロセス
  • ・特徴とハザード(危害要因)分析
  • ・食品調理プロセスの分類 3つの食品調理プロセス 作業工程、作業内容・フロー例
  • ・第2章
  • ・ 第2章 前提条件プログラムPRPに基づく衛生管理計画の策定と実施
  • ・食品の流れと作業工程、作業内容の一般的操作手順(オペレーションステップ)
  • ・原材料、製品受入 衛生管理の実践1
  • ・原材料、製品受入 衛生管理の実践2
  • ・保管 衛生管理の実践1
  • ・保管 衛生管理の実践2
  • ・下処理 衛生管理の実践
  • ・加熱調理 衛生管理の実践1
  • ・加熱調理 衛生管理の実践2
  • ・加熱調理 衛生管理の実践3
  • ・冷却 衛生管理の実践
  • ・再加熱 衛生管理の実践
  • ・保持(高温、冷却、時間) 衛生管理の実践
  • ・セットアップ、組み立て、包装 衛生管理の実践
  • ・サービス/提供 衛生管理の実践
  • ・第3章(前半)
  • ・第3章 食品安全管理システムの構築 前半
  • ・リテイルHACCPチームの編成
  • ・手順1 衛生管理計画の策定と実施
  • ・食品の汚染を管理するための衛生管理計画ポイント例
  • ・手順2 メニュー項目/製品のグループ化
  • ・手順3 危害要因分析の実施
  • ・リテイル(小売り)関連食品の危害要因(生物ハザード)と管理措置の例
  • ・化学的危害、物理的危害/危害要因分析手順
  • ・危害要因の特定する際のポイント 危害要因を評価する際の確認事項、ポイント
  • ・第3章(後半)
  • ・第3章 食品安全管理システムの構築 後半
  • ・ 重要管理点(CCP)の特定と、管理基準(CL)の設定事例
  • ・手順5 モニタリング(監視、測定)手順の確立
  • ・手順6 改善措置の設定
  • ・手順7 継続的検証の実施
  • ・手順7 継続的検証の実施2~検証方法~
  • ・手順8 記録保持
  • ・手順8 記録保持2
  • ・手順8 記録保持3
  • ・手順9 定期妥当性の確認の実施
  • ・まとめ

ご注意
1.学習講座のコンテンツは予告なく変更する場合がございます。
2.本学習講座は、パナソニック株式会社と弊社の協業事業です。
3.本学習講座のサービスは、パナソニック株式会社殿から提供されます。
4.本学習講座のお申し込みを受け付けた後、パナソニック株式会社担当からお申込者様へご連絡させて頂きます。

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